チーム医療関連点数

チーム医療関連点数 (→ 施設基準届出情報より検索)

H24改定 8 → 15
H26改定 15 → 15+在宅と精神が追加
H26改定資料に「チーム」キーワード30あり。H26は在宅と精神が目玉
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000039891.pdf
・地域(離島へき地など)により専従、専任、常勤要件を緩和
・在宅患者訪問褥瘡管理指導料750点(在宅褥瘡対策チーム)
・院内標準診療計画加算200点(急性期の精神疾患患者に対するチーム医療を推進)
・精神科重症患者早期集中支援管理料(24時間体制の多職種チームによる在宅医療評価)
・手術、処置の休日、時間外深夜加算の見直し  など

H28改定はどうなるか!? 下記の検討会・会議・WGなど参照。

team_medi01

team_medi02

H28.11.15
第3回 新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000142858.html
チーム医療の推進
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000142916.pdf

総合ケア看護師・・・質の高いプライマリーケアが地域・医療施設において提供できるように専門領域の新設
高齢者を要医療・要介護に移行させない総合的ケア(疾病予防・再発予防・重症化予防)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000142851.pdf

特定行為及び特定行為区分(38行為21区分)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000142917.pdf

20161115

 

 

 

チーム医療の推進に関する検討会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-isei.html?tid=127348
チーム医療推進会議
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-isei.html?tid=127351
チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループ
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-isei.html?tid=127352
チーム医療推進方策検討ワーキンググループ
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-isei.html?tid=127355

医療従事者の勤務環境改善に向けた手法の確立のための調査・研究 報告書
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/quality/houkokusyo.html
医療分野の「雇用の質」向上のための勤務環境改善マネジメントシステム導入の手引き
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/quality/dl/houkokusyo-03.pdf

 

━━━━━━━━━━━━━━━

≪チーム医療推進状況≫  (※H26年は12月現在)
名称・年別・件数 別

① 総合入院体制加算
4(総合1) 総合入院体制加算1
295(総合2) 総合入院体制加算2
H26年 299
H25年 257
H24年 248
H23年 234
病院勤務医の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている

② 医師事務作業補助体制加算
1052(事補1) 医師事務作業補助体制加算1
1465(事補2) 医師事務作業補助体制加算2
H26年 2517
H25年 2297
H24年 2154
H23年 1884
医師の事務作業を補助することに十分な体制が整備

③ ハイリスク分娩管理加算
(ハイ分娩) ハイリスク分娩管理加算
H26年 690
H25年 690
H24年 691
H23年 693
常勤の助産師が3名以上配置

④ 急性期看護補助体制加算
(急性看補) 急性期看護補助体制加算
H26年 2623
H25年 2551
H24年 2405
H23年 2100
一日に看護補助を行う看護補助者の数が一定数以上である
病院勤務医及び看護職員の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている

⑤ 栄養サポートチーム加算
(栄養チ) 栄養サポートチーム加算
H26年 1192
H25年 1073
H24年 933
H23年 708
栄養管理に係るチーム(医師、看護師、薬剤師、管理栄養士等)の設置
病院勤務医の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている

⑥ 呼吸ケアチーム加算
(呼吸チ) 呼吸ケアチーム加算
H26年 424
H25年 372
H24年 330
H23年 250
人工呼吸器の離脱のために必要な診療を行うにつき十分な体制が整備されている
病院勤務医の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている

⑦ 小児入院医療管理料
(小入1) 小児入院医療管理料1
(小入2) 小児入院医療管理料2
(小入3) 小児入院医療管理料3
(小入4) 小児入院医療管理料4
(小入5) 小児入院医療管理料5
小児入院医療管理料1
H26年 65
H25年 58
H24年 58
H23年 56
小児入院医療管理料2
H26年 184
H25年 182
H24年 183
H23年 177
小児入院医療管理料3
H26年 105
H25年 106
H24年 103
H23年 107
小児入院医療管理料4
H26年 381
H25年 380
H24年 374
H23年 372
小児入院医療管理料5
H26年 127
H25年 133
H24年 135
H23年 137
常勤医師数、平均在院日数及び看護配置等に応じて1~5に区分

⑧ 救命救急入院料 注3に掲げる加算を算定する場合
159(救1) 救命救急入院料1
47(救2) 救命救急入院料2
83(救3) 救命救急入院料3
93(救4) 救命救急入院料4
H26年 382
H25年 376
H24年 370
H23年 295
重篤な救急患者に対する医療を行うにつき必要な医師及び看護師の常時配置

⑨ 総合周産期特定集中治療室管理料
(周) 総合周産期特定集中治療室管理料
H26年 118
H25年 105
H24年 101
H23年 95
常時、入院患者数と助産師又は看護師の数の比が3対1以上

⑩ 小児特定集中治療室管理料
(小集) 小児特定集中治療室管理料
H26年 5
H25年 1
H24年 1
H23年 -
常時、入院患者数と看護師数の比が2対1以上

⑪ 精神科リエゾンチーム加算
(精リエ) 精神科リエゾンチーム加算
H26年 56
H25年 49
H24年 38
H23年 -
精神医療に係る専門的知識を有したチーム(医師、看護師、精神保健福祉士等)の設置
病院勤務医の負担の軽減及び処遇の改善に資する体制が整備されている

⑫ 病棟薬剤業務実施加算
(病棟薬) 病棟薬剤業務実施加算
H26年 1278
H25年 1097
H24年 895
H23年 -
病棟ごとに専任の薬剤師が配置されている
薬剤師が実施する病棟薬剤業務が十分な時間(1病棟1週当たり20時間相当以上)が確保されている

⑬ 院内トリアージ実施料
1119(トリ) 院内トリアージ実施料
H26年 1119
H25年 1005
H24年 887
H23年 -
専任の医師又は救急医療に関する3年以上の経験を有する専任の看護師の配置
院内トリアージの実施基準を定め、定期的に見直し

⑭ 移植後患者指導管理料
99(移植管臓) 移植後患者指導管理料(臓器移植後)
113(移植管造) 移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)
移植後患者指導管理料
H26年 212
H25年 141
H24年 96
H23年 -
臓器・造血幹細胞移植に係るチーム(医師、看護師、薬剤師)の設置
移植医療に特化した専門外来の設置

⑮ 糖尿病透析予防指導管理料
1483(糖防管) 糖尿病透析予防指導管理料
H26年 1483
H25年 1166
H24年 1009
H23年 -
透析予防診療チーム(医師、看護師又は保健師、管理栄養士)の設置
糖尿病教室を定期的に実施すること等により、糖尿病について患者及びその家族に対して説明

 

━━━━━━━━━━━━━━━

その他、チーム医療関連一部抜粋◆ 病院数(診療所数)

(緩診) 緩和ケア診療加算
H26年 221
H25年 205
H24年 187
H23年 159
緩和ケアに係る専従のチーム(医師2名、看護師及び薬剤師)の設置

(外緩) 外来緩和ケア管理料
H26年 204
H25年 185(0)
H24年 169(0)
H23年 -
4名から構成される緩和ケアに係る専従のチーム(医師、看護師、薬剤師)の設置

(感染防止1) 感染防止対策加算1
(感染防止2) 感染防止対策加算2
H26年 (1) 1116 (2)2631
H25年 (1) 1052 (2)2560
H24年 (1) 956 (2)2360
H23年 712
感染防止対策部門に、感染制御チーム(医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師)を組織
感染制御チームの研修要件及び専従要件に応じて1及び2に区分

(ウ指) ウイルス疾患指導料
H26年 64(2)
H25年 64(2)
H24年 64(2)
H23年 66(2)
専任の医師、専従の看護師、専任の薬剤師の配置

(喘管) 喘息治療管理料
H26年 545
H25年 554 261(293)
H24年 573 281(292)
H23年 576 289(287)
専任の看護師又は准看護師の常時1人以上配置

(糖管) 糖尿病合併症管理料
H26年 2068
H25年 1876 1351(525)
H24年 1696 1252(444)
H23年 1493 1127(366)
糖尿病足病変の指導を担当する専任の常勤看護師配置

がん患者カウンセリング料
H26年
H25年 897(31)
H24年 838(22)
H23年 691(16)
がん患者に対してカウンセリングを行うにつき十分な体制が整備されている

(トリ) 院内トリアージ実施料
H26年 1119
H25年 1044 1005(39)
H24年 921 887(34)
H23年 -
専任の医師又は救急医療に関する3年以上の経験を有する専任の看護師の配置

(リハ診) 外来リハビリテーション診療料
H26年 3413
H25年 3291 2239(1052)
H24年 3162 2160(1002)
H23年 -
理学療法士、作業療法士等を適切に配置

(放射診) 外来放射線照射診療料
H26年 421
H25年 386 379(7)
H24年 353 346(7)
H23年 -
放射線治療医、看護師、診療放射線技師、医療機器安全管理等を担当する技術者の配置

(ニコ) ニコチン依存症管理料
H26年 15586
H25年 14716 2378(12338)
H24年 13940 2213(11727)
H23年 12993 2038(10955)
禁煙治療の経験を有する医師、専任の看護職員の配置

(地連携) 地域連携診療計画管理料、地域連携診察計画退院時指導料(Ⅰ)及び(Ⅱ)
H26年
H25年 898
H24年 901
H23年 995
大腿骨頸部骨折及び脳卒中の地域医療連携体制

地域連携診療計画退院時指導料
H26年
H25年 2444(4591)
H24年 2303(3853)
H23年 2570(3014)
地域連携診療計画管理料を算定する病院の紹介を受けて、当該地域連携診療計画の対象となる患者を受け入れることができる体制が整備されている地域医療連携体制

(がん計) がん治療連携計画策定料
H26年
H25年 418
H24年 587
H23年 641
当該地域において当該病院からの退院後の治療を担う複数の保険医療機関を記載した地域連携診療計画をあらかじめ作成している地域医療連携体制

(がん指) がん治療連携指導料
H26年 21492
H25年 18854 2789(16065)
H24年 16530 2549(13981)
H23年 10251 1687(8564)
がん治療連携計画策定料を算定する病院の紹介を受けて、当該地域連携診療計画の対象となる患者に対して、当該地域連携診療計画に基づいた治療を行うことができる体制が整備されている地域医療連携体制

(がん管) がん治療連携管理料
H26年 403
H25年 388
H24年 371
H23年 -
がん診療連携拠点病院の指定

(機安1) 医療機器安全管理料1
(機安2) 医療機器安全管理料2
(1)
H26年 2811
H25年 2746 2481(265)
H24年 2705 2450(255)
H23年 2639 2386(253)
(2)
H26年 503
H25年 479 466(13)
H24年 469 457(12)
H23年 450 440(10)
生命維持装置等の医療機器管理等を行う常勤臨床工学技士が1名以上配置
・臨床工学技士、医師配置等に応じて1及び2に区分

(薬) 薬剤管理指導料
H26年 5419
H25年 5506 5483(23)
H24年 5557 5532(25)
H23年 5631 5609(22)

(在医総管) 在宅時医学総合管理料又は特定施設入居時等医学総合管理料
H26年 22727
H25年 1522(20328)
H24年 1428(19829)
H23年 1261(19129)
在宅医療の調整担当者が1名以上配置されている

(在訪褥)在宅患者訪問褥瘡管理指導料
H26年 184
3名から構成される在宅褥瘡対策チームが設置

(退院) 退院調整加算
H26年 3981

(救急加算) 救急医療管理加算
H26年 4309

他、多数あり。

 

 

 

(参考まで)
平成24年度診療報酬改定(診療情報管理士の要望) 

診療情報管理士・医療情報技師等の国家資格化への道のり
http://goo.gl/QTZEeh

H21年の提言では情報系への対策と書きましたが、H26改定はやはり予想どおり情報関連の要件が追加され、クリアできたら「診療録管理体制加算1」の算定が可能となりました。米国の取り組みを参考にした医療ICT推進役がますます望まれます。

診療録管理体制加算 2014 まとめ
https://kanrisi.wordpress.com/a207/
「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」
「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」
「診療情報提供に関する指針」

医療ICT推進加算の位置付けとなっている「診療録管理体制加算1」「データ提出加算」の算定病院を中心とした地域医療「情報」連携の実現を

米国では現在、DRG登場以来の最大の業務シフトとして患者ポータル支援業務が拡大しています。

→ 医療ICT推進が出来やすい地域ナンバーワンは長野県!
→ 米国の電子カルテ・患者ポータルの導入状況

 

 

短縮アドレス http://wp.me/P2Xv05-1fk

 

 

◆全データ(開くには要注意。230MBあり)
https://icd11.files.wordpress.com/2015/01/todokede.pdf
私の検索方法(だいたい20分ぐらいの作業量です。)
①各地方厚生局の施設基準届出該当PDFをダウンロード。
②PDFの連結。
③データのテキスト化。
PDFファイル→「名前を付けて保存」→「ファイルの種類」→「テキスト(*.txt)」を選択→保存
あとはエクセルアクセス等で展開するも、クロームに貼ってキーワード検索するも自由です。私はクローム派。あと参考までpdf、.docx、.html、.xml、.odt(OpenDocument)など文書形式の拡張子は自由にテキスト化できます。表形式(.csv、.xlsx、.ods(OpenDocument)などが面倒くさいです。

 

コメント1件

  1. ijikenkyukai

    平成24年度診療報酬改定に関する要望書
    http://www.team-med.jp/userfiles/file/imageH23%209%2028.pdf

    日本医療社会福祉協会 3
    ① 病棟チーム医療加算の新設 3
    ② がん患者チーム外来リハビリ加算の新設 5
    ③ 生活習慣病チーム医療加算新設 7
    ④ 救急チーム医療加算の新設 9
    ⑤ 透析患者チーム医療加算の新設 11

    日本医療リンパドレナージ協会 13
    ① リンパ浮腫指導管理料の運用について 13
    ② 四肢のリンパ浮腫治療のための弾性着衣に係る療養費の支給の支給対象者拡大 16
    ③ リンパ浮腫保存治療「複合的理学療法」の医療技術評価、保険適用の新設 18

    日本栄養士会 21
    ① 日本栄養士会の基本的な考え方 23
    ② 医療現場において管理栄養士の存在が周知される体制の実現 24
    ③ 栄養食事指導の間隔と回数の撤廃 25
    ④ 特別食加算、栄養食事指導の算定対象疾患の拡充 25
    ⑤ 在宅医療の充実のために栄養ケアステーションなどでの診療報酬請求体制の創設 26

    日本救急救命士協会 27
    救急チーム医療加算の新設 27

    日本言語聴覚士協会 29
    ① がん患者チーム外来医療加算の新設 29
    ② 退院時リハビリテーション指導料が算定できる職種への言語聴覚士の名称を記載 31
    ③ 難病患者リハビリテーション料の施設基準に言語聴覚士の名称を記載 31

    日本細胞診断学推進協会細胞検査士会 32
    がん患者チーム外来医療加算の新設 32

    日本作業療法士協会 36
    ① 心大血管疾患リハビリテーション料算定要件における作業療法士による関わりの追加 36
    ② リンパ浮腫指導管理料算定要件における作業療法士による関わりの追加 40
    ③ 呼吸ケアチーム加算における作業療法士の職名追記 43
    ④ 精神科リハビリテーション総合実施計画評価料新設 46

    9 日本診療情報管理士会 48
    ① 診療録管理体制加算について 48
    ② 病棟チーム医療加算の新設 51
    ③ がん患者チーム外来医療加算の新設 54
    ④ 生活習慣病チーム医療加算新設 56
    ⑤ 救急チーム医療加算の新設 58
    ⑥ 透析患者チーム医療加算の新設 60

    日本放射線技師会 62
    ① 医療機器安全管理料1の適応拡大 62
    ② 検像等に係わる画像精度管理料の新設 63
    ③ インテリジェント診断支援技術加算の新設 63
    ④ 算定要件中に「診療放射線技師」の表記を明確化 63
    ⑤ 病室・手術室ならびに在宅医療におけるエックス線撮影の再評価 65
    ⑥ 放射線被ばく相談料の新設 65

    日本理学療法士協会 67
    ① 病棟チーム医療加算の新設 67
    ② がん患者チーム外来医療加算の新設 69
    ③ 生活習慣病チーム医療加算新設 71

    日本臨床工学技士会 74
    ① 病棟チーム医療加算の新設 74
    ② 透析患者チーム医療加算の新設 74
    ③ がん患者チーム外来医療加算の新設 74
    ④ 救命救急チーム医療加算の新設 74

    日本臨床心理士会 75
    ① 病棟チーム医療加算の新設 75
    ② がん患者チーム外来医療加算の新設 77
    ③ 生活習慣病チーム医療加算新設 79
    ④ 透析患者チーム医療加算の新設 81
    ⑤ 救急チーム医療加算の新設 83

  2. 9ijiken

    勤務医等の負担軽減として労働環境の改善が必要です。

    「いきいき働く医療機関サポートWeb」とは?
    http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11201250-Roudoukijunkyoku-Roudoujoukenseisakuka/0000079190.pdf

    1 「いきいき働く医療機関サポートWeb」 
    http://iryou-kinmukankyou.mhlw.go.jp/

    2 運用開始日
      平成27年3月27日(金)

    3 主なコンテンツ・機能
      (1)国・都道府県や関係団体が行っている施策や事業などを紹介します。
       (医療勤務環境改善マネジメントシステムに関する指針や手引き、 各都道府県や都道府県労働局の各種助成金・相談事業など)
      (2)医療機関が勤務環境改善に取り組んだ事例を紹介します。
      (3)医療機関の取組事例や勤務環境改善のためのアイデアを投稿できます。
      (4)掲載事例に対してコメントを投稿でき、意見交換の場として利用できます。
    【別添資料】
    PDF 1「医療従事者の勤務環境改善の促進」(PDF:95KB)
    PDF 2「いきいき働く医療機関サポートWeb」(いきサポ)について(PDF:7,190KB)

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