日本初 ヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」スタート

dhconnect

http://www.dhconnect.jp

日本初ヘルスケアIT業界に特化した新規事業創出プログラム「デジタルヘルスコネクト」が、第1回ビジネスプランコンテストを開催致します。
このビジネスプランコンテストは、IT、医療・ヘルスケアの業界で起業を志す方や、すでに事業を開始されているスタートアップ企業を対象としています。コンテスト参加者は、決勝プレゼン大会での優勝を目指し、医療・ヘルスケアやスタートアップ業界で活躍するメンターやコンサルタントから、事業プランに対するフィードバックを受けその内容を磨き上げます。このワークショップによって、起業を早めたり、事業をスピードアップすることが可能です。また優勝チームについては、コンテスト終了後も事業提携や資金調達のサポートを受けることが出来ます。

医療・ヘルスケア業界に新風を巻き起こす熱いチャレンジャーからの応募をお待ちしております。

≪応募領域≫
「ヘルスケアIT」をキーワードに、医療、介護、健康、予防などの領域における新規ビジネスの事業プランを募集します。
ITを活用した社会にインパクトを与える様な独創的なプランを歓迎します。
※非営利事業は対象外です。

スケジュール
2015年1月8日 キックオフミーティング
~2015年1月15日 応募受付終了
~2015年1月19日 審査期間
~2015年1月21日 ワークショップ
~2015年3月5日 セミファイナル
~2015年3月7日 ファイナル 優勝チーム決定
15:00~ (終了後 懇親会開催)

詳細はこちら http://www.dhconnect.jp/

応募受付
http://www.dhconnect.jp/application.html
審査員(五十音順)
http://www.dhconnect.jp/#member
赤羽 雄二 氏  ブレークスルーパートナーズ株式会社 マネージングディレクター
Anis Uzzaman(アニス・ウッザマン) 氏  Fenox Venture Capital, General Partner & CEO ※予定
大川 耕平 氏  株式会社スポルツ 代表取締役
口石幸治 氏  株式会社サイフューズ 代表取締役社長
柴田 真吾 氏  大村市民病院 / NPO法人長崎地域医療連携 あじさいネット 理事
中後 淳 氏 (亀田総合病院) 医療法人 鉄蕉会 CIO(最高情報責任者)
増田 真樹 氏 Techwave編集長
森田 弘一 氏 経済産業省 商務情報政策局 ヘルスケア産業課長

審査員PDF
https://icd11.files.wordpress.com/2015/06/dhc.pdf

——–

新・医療連携 創刊号2007 「DPC拡大で変わる外来、変わる連携」
https://kanrisi.files.wordpress.com/2007/12/dpc_renkei2007.pdf

電子カルテへの血糖測定データ転送システムで血糖測定ワークフローを変革
https://kanrisi.files.wordpress.com/2012/01/ehr_dm.pdf

診療指標と医療オントロジーによる地域医療ネットワークの今後の姿
https://kanrisi.files.wordpress.com/2011/10/mba1_2.pdf

//////////////////////////

hts

第1回HTSセミナー地域包括ケアシステムにおけるICTの活用
https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/12/hts.pdf
○日時 :2015年 2月 3日(火) 14:00 ~ 18:00 [受付開始 13:30]
○場所 :福岡市博多区博多駅前2丁目20-1 大博多ビル11階1109会議室
○定員:50名様
○プログラム(予定)
1.「2025年へのロードマップ ~地域医療・介護政策について~」
国際医療福祉大学大学院 教授 武藤 正樹 様
(参議院厚生労働委員会調査室客員調査員)
2.「地域医療連携システムの現状~医療の現場より~」
NPO法人長崎地域医療連携ネットワークシステム協議会
(あじさいネット)理事   柴田 真吾 様(市立大村市民病院 麻酔科)
3.「地域医療計画策定と保険者としての健康経営とBSC」
日本BSC学会 理事  成田 徹郎 様
4.パネルディスカッション
モデレーター:国際医療福祉大学大学院 教授 武藤 正樹 様
パネラー  :上記ご講演の皆さま
尚、演題については変更になる場合がございます。
○参加費:5,000円 但し、自治体の方は無料とします。
プログラム終了後、懇親会を予定しています。(別途実費:4,000円)
主催:HTSシューマンテクノシステム
協賛:So-net S&I JRCエンジニアリング株式会社
お問合せ先:HTSセミナー事務局 松浦、大坪
〒812-0018福岡県福岡市博多区住吉2丁目2-1  TEL:092-271-5810 FAX:092-271-5814
参加申込書
https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/12/hts.pdf

//////////////////////////

地域医療構想策定で必要な医療ICT活用

(参考) H26.11.21「地域医療ビジョン、ガイドライン等に関する要望」より抜粋
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065974.html
・在宅医療との関係は、診療所及び訪問看護ステーションとの連携、介護保険施設との連携も必要になり、これにICTネットワークシステムが使えるよう、公的補助をお願いしたい。
・二次医療圏の性格は様々であり、圏内で完結出来るような医療提供体制の情報ネットワークが必要
・ICTを使って地域で情報を共有するために、新しい財政基金を使ってシステムを立ち上げたいという要望がたくさん出ている。
・地域医療ビジョンにより、効率的かつ質の高い医療提供体制を構築するためには、充実した地域包括ケアシステムをあわせて構築する必要がある。そして、医療・福祉・介護等の円滑な連携を実現するためにITの活用が望まれる。
・患者情報共有等の機能を提供する連携システムの導入にも支援を充実させていただきたい。

 (参考まで)情報連携推進コーディネーター(診療情報管理士)の存在有無が医療ICT成功のカギを握る(米国の事例)
ブルーボタンPHR推進 AHIMA支部ホームページ調査・・・ブルーボタンPHRをホームページTOPページ下にリンクにしている州
ブルーボタンPHR http://www.healthit.gov/bluebutton
(23州)
Alaska http://www.akhima.org/
Arizona http://azhima.org/
Colorado http://www.chima.org/
Florida http://www.fhima.org/
Georgia http://www.ghima.org/
Illinois http://www.ilhima.org/
Indiana http://www.ihima.org/
Kansas http://www.khima.com/
Kentucky http://www.khima.org/
Louisiana http://www.lhima.org/
Massachusetts http://www.mahima.org/
Minnesota http://www.mnhima.org/
Missouri http://www.mohima.org/
Nevada http://www.nvhima.org/
North Carolina http://www.nchima.org/
Oregon http://www.orhima.org/
South Carolina http://www.schima.org/
South Dakota http://www.sdhima.org/
Tennessee http://www.thima.org/
Utah http://www.uhima.org/
Washington http://www.wshima.org/
West Virginia http://www.wvhima.org/
Wisconsin http://www.whima.org/

上記はしてないけどmyPHR http://www.myphr.com 等のリンクがある州
(14州)
Alabama http://www.aahim.org/
Arkansas http://www.arhima.org/
Connecticut http://www.cthima.org/
Delaware http://www.dehima.org/
Maryland http://www.mdhima.org/
Michigan http://www.mhima.org/
New Jersey http://www.njhima.org/
North Dakota http://www.ndhima.org/
Oklahoma http://www.okhima.org/
Pennsylvania http://www.phima.org/
Puerto Rico http://www.prhima.org/
Texas http://www.txhima.org/
Virginia http://www.vhima.org/
Wyoming http://wyhima.org/

上記PHR関連のリンクもないが本家AHIMAのリンクあり
(15州)
California http://www.californiahia.org/
District of Columbia http://www.dchima.org/
Hawaii http://www.himah.org./
Idaho http://www.idhima.org/
Iowa http://www.iahima.org/
Maine http://www.mehima.org/
Mississippi http://www.mshima.org/
Montana http://www.montanahima.net/
Nebraska http://www.nhima.org/
New Hampshire http://www.nhhima.org/
New Mexico http://nmhima.org/
New York http://www.nyhima.org/
Ohio http://www.ohima.org/
Rhode Island http://www.rihima.org/
Vermont http://www.ahima.org/about/vhima

AHIMA会員の主な業務(データ連動)事務手続き。縁の下の力。
ブルーボタン登録が1億人超となったのはAHIMAの支援があってこそ。

http://wiki.directproject.org/

無料PHRセミナー
http://www.mehima.org/MyPHR.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
チーフデータオフィッサー(CDO)の時代
Chief data officers come to healthcare
http://www.healthcareitnews.com/news/chief-data-officers-come-healthcare
Healthcare ripe for rise of chief data officers
http://www.fiercehealthit.com/story/healthcare-ripe-rise-chief-data-officers/2014-11-06

AHIMA – Certified Health Data Analyst (CHDA®)
http://www.ahima.org/certification/chda

世界のHIM組織 https://kanrisi.wordpress.com/hims-links/ 
世界のHIM教育は米国AHIMA主導です。AHIMA動向のキャッチアップが最重要。 →最新情報はメルマガより。

http://www.hospital.or.jp/pdf/04_20140800_01.pdf
GHWC対面会議(8月11日~13日)
GHWCはICDの中に乗り込んできたアメリカ主導型のコーザーの位づけをしようとしている。アメリカの動きを注視していきたいと報告があった。

Global Health Workforce Council (GHWC) | IFHIMA
http://ifhima.org/global-health-workforce-council-ghwc/

医療情報管理 - 米国の経験から学ぶ
https://ifhima.files.wordpress.com/2014/07/health-information-management-learning-from-the-us-experience.pdf
Leading the World in Health Information Education
AHIMA Receives Funding from the U.S. Department of Commerce
https://ifhima.files.wordpress.com/2014/07/ahima-press-release-dept-of-commerce-grant-final-draft.pdf

//////////////////////////

次世代進化を続ける地域包括連携基盤〈あじさいネット〉~地域多職種連携クラウド時代の幕開け~

https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/12/onga.pdf

onga

//////////////////////////

各地域の産学官民連携イベントが多発しているので、医療ICTと絡めて発展させる取り組み。同時に経営センスも磨く。 >(関連)医事課は産学官民連携の「コーディネーター」役、 医療の産学官民連携(診療情報管理士・DPC担当者の役割とは)‏‏、日本版患者エンゲージメント・患者ポータルの構築に向けた ‘産学官民連携’

≪長崎県のイベント例≫

長崎大学「第3回医工食連携研究会(分科会)」
https://www.joho-nagasaki.or.jp/info_offer/6288/ikosyokurenkei-141127/
第1分科会 静脈血栓つくらせんスリッパ
第2分科会 孫の手型ローラー

医療福祉の現場ニーズ提供会「医療福祉機器の流通販売事情」
http://www.pref.nagasaki.jp/object/event-koza/event/170466.html

≪経営センスを磨く≫

「逆境の中の経営改革」
テーマ:縮小する成熟市場で「儲かる会社」へと変貌するには(仮題)
H27.1.27(火)16:00~ 長崎商工会議所2Fホール
http://www.nagasaki-cci.or.jp/nagasaki/sonota/sinsyunkouenkai20150127.pdf
[講師]松本 晃 氏(カルビー株式会社 代表取締役会長兼CEO、地方独立行政法人 長崎市立病院機構 副理事長)

keiei

//////////////////////////

2014.12.10追記
ちょうど中間まとめ公表日と「月刊メディ・ウォッチ」2014.12月号の配信日が同日でした。

「医療等分野における番号制度の活用等に関する研究会」の中間まとめ
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000067926.html
3ファイルまとめ版
https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/12/mynumber.pdf

http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000068084.pdf
「月刊メディ・ウォッチ」2014.12月号では、上記PDF3ページ目の図を加工して今後の展望を述べています。

ICTを活用した米国版「地域包括ケアシステム」
・マイナンバー、15 年秋開始
・米国のトレンドは「患者ポータル」
・AHIMA 情報ガバナンス
・DPC 病院のこれからのトレンドは?
図1 マイガバメントで民間PHR などとの連携へ
図2 ≪米国の地域医療ネットワーク≫病診・病病連携の枠組みから、患者が主役に。患者自身が情報管理する時代へ→ 「患者ポータル」
図3 AHIMA 支部ホームページリンク調査
図4 医療分野での番号による情報連携の利用場面(ユースケース)

「月刊メディ・ウォッチ」2014.12月号
http://www.ghc-j.com/medwatch/owndmedia/medwatch_pdf.html
メディ・ウォッチ(公式Facebookページ)
https://www.facebook.com/medwatch.jp

————

【月刊メディ・ウォッチ12月号】DPCマネジメントの「常識」に迫る!
■特集
・術前検査
予定手術症例をマネジメントする

■連載
・ICTを活用した米国版「地域包括ケアシステム」

・病院ダッシュボードワンポイントレッスン
「後発医薬品指数分析」を使いこなす

・インフォメーション
「2025 年を乗り切る病院とは?」
6か月連続 参加費無料イベントを開催!

満員御礼につき第2 弾を緊急開催!!
医療法人のための増税対策
医療材料などのコスト削減対策と「共同購買/ GPO」の活用

■今月のメディ・ウォッチ

ほか

201412MW

短縮アドレス http://wp.me/p2Xv05-bR

コメント1件

  1. ijikenkyukai

    地域医療連携ネットワークの事例(平成24年度現在)
    実証事業や補助事業、地域医療再生基金の活用等により、各地域レベルでの地域医療連携ネットワークが普及している。
    ※内閣官房が実施した各自治体等へのヒアリング調査等により、161件がリストアップされている(計画中や構築中を含む)
    http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000068084.pdf
    北海道

    ITネットワーク化推進事業【南檜山】
    ITネットワークシステム整備事業(道南圏地域医療再生計画)
    旭川医科大学遠隔医療ネットワーク
    医療介護連携ネットワーク
    周産期医療連携支援システム
    小児救急ITネットワークシステム(道央圏地域医療再生計画)
    道南地域医療連携ネットワーク 道南MedIka
    遠隔画像診断システム等整備事業
    診療情報共有ネットワークの構築
    診療情報共有ネットワークの構築(道央圏地域医療再生計画)
    診療情報共有ネットワークの整備
    診療情報共有ネットワークの整備【十勝医療連携協議会(仮称)】
    地域医療広域連携システムDASCH(Databank of Stroke Care in Hokkaido
    地域連携クリティカルパス広域活用システム整備事業
    道北クリスタルネットワーク整備事業
    道北北部連携ネットワークシステム整備事業【道北北部医療連携協議会(仮)】
    病診連携地域ネットワークシステム

    青森
    遠隔画像診断(脳卒中手術適用判断)
    つがる西北五広域連合総合医療情報システム
    地域医療情報共有システム構築

    岩手
    4病院間システム
    コニカシステム
    ねっと・ゆりかご
    周産期医療情報ネットワークシステム「いーはとーぶ」
    地域包括ケアネットワーク形成支援システム

    宮城
    宮城県脳卒中ネットワーク「スマイルネット」
    みやぎ医療福祉情報ネットワーク

    秋田
    遠隔画像診断ネットワーク
    遠隔病理診断ネットワーク
    医療情報ネットワークシステム整備事業
    診療情報共有化システムの推進

    山形
    Net4U
    OKI-net
    置賜地域在宅患者情報ネットワーク
    置賜地域周産期医療情報ネットワーク
    ちょうかいネット

    福島
    県中地域がん医療推進ネットワーク
    地域健康支援ネットワーク

    茨城
    小児疾患連携医療事業

    栃木
    栃木県地域医療連携ネットワーク とちまるネット

    群馬
    遠隔医療支援画像診断システム
    画像情報ネットワークシステム
    群馬健康クラウドネットワーク
    利根沼田遠隔医療ネットワーク

    埼玉
    埼玉利根保健医療圏地域医療ネットワークシステム(とねっと)

    千葉
    ICTを利用した地域連携システム
    PLANET(プラネット)
    小児がん長期ケア事業
    わかしおネットワーク
    医療機関ITネット
    松戸市電子医療情報ネットワークシステム EMI-net(エミネット)

    東京都
    稲城市立病院地域医療連携ネットワーク
    東京医療センターWeb 型電子カルテ “Web-NTMC”“MobileNTMC”

    神奈川
    神奈川県立こども医療センター地域医療連携システム

    新潟
    魚沼地域医療連携ネットワーク
    佐渡地域医療連携ネットワーク「さどひまわりネット」

    富山
    下新川地域医療連携ネットワーク「扇状地ネット」
    砺波医療圏医療情報連携ネットワーク
    とやま医療連携ネットワーク
    中新川郡地域医療連携システム
    遠隔医療モデルプロジェクト

    石川
    ICTを利活用した広域連携救急画像伝送システム事業
    けいじゅヘルスケアシステム
    地域医療連携システム整備事業
    脳卒中遠隔画像伝送システム
    まっとう連携くん
    地域医療連携システム「百万石メディねっと」
    のとの私のMy病院システム

    福井
    地域医療連携システム構築事業

    山梨
    峡南地域患者情報共有システム
    富士・東部地域患者情報共有システム
    慢性疾患診療支援システム

    長野
    タイムライン型診療情報連携システム
    上小メディカルネット
    信州メディカルネット

    岐阜
    大垣市民病院医療連携ネットワークシステム
    岐阜県包括的地域ケアネットワークシステム(はやぶさネット)
    救急医療支援情報流通システム(GEMITS)
    広域災害・救急医療情報システム再開発事業

    静岡
    ふじのくにバーチャル・メガ・ホスピタル(ふじのくにネット)
    志太・榛原地域病院間診療ネットワーク事業
    静岡県版在宅医療連携ネットワークシステム
    中東遠地域医療再生支援センター運営事業(うち、地域医療連携シス
    テム事業)

    愛知
    災害時病院情報統合管理システム「MedPower」
    地域連携診療情報システム「金鯱メディネット」
    東海医療情報ネットワーク

    三重
    MIE-NET(Mie Interhospital Emergency-NET work)構築事業
    救急医療情報センター事業
    三重医療安心ネットワーク
    診療情報ネットワークの構築 ①県内医療機関ネットワークシステム構築事業
    尾鷲総合病院情報システム構築事業

    滋賀
    ITネットワーク整備・運営事業
    医療情報ネットワーク整備事業
    遠隔病理診断体制整備事業
    在宅療養支援センター整備事業 (在宅療養支援システム)
    地域医療連携ネットワーク等導入事業

    京都
    地域共通診察券「すこやか安心カード」
    地域連携パス(クリティカルパス)のIT化による普及促進
    病診連携システム構築等事業(丹後医療圏)
    まいこネット

    大阪
    医療情報連携システム

    兵庫
    NEXT in 西宮
    かこがわ健康BOX・加古川地域住民健康情報活用システム
    休日夜間急病診療所等のITネットワーク構築事業 「阪神医療福祉情報ネットワーク」(仮)
    診療情報ネットワークシステム構築事業 地域医療連携システム「北はりま絆ネット」

    和歌山
    医療情報連携・保全基盤システム
    すさみ町地域見守り支援システム
    ゆめ病院

    鳥取
    Web型電子カルテシステム構築事業(鳥取県地域医療再生計画)
    周産期医療情報システム
    鳥取県救急医療情報システム

    島根
    (島根県)広域災害緊急医療情報システム
    島根県医療情報ネットワーク(通称:しまね医療情報ネットワーク、愛称:まめネット)

    岡山
    あんしんねっと
    もも脳ネット(大腿骨・脳卒中の地域連携ネットワーク)
    医療ネットワーク岡山(晴れやかネット)

    広島
    「波と風ネット」
    「天かける」医療・介護連携事業 ※総務省「健康情報活用基盤構築事業」(日本版EHR)
    KKR(こころ)ねっと広島
    くろーばネット
    県立広島病院 地域医療連携ネットワーク(KBネット)
    病診連携ネットワークシステム
    ひろしま地域医療連携情報ネットワーク(仮称)
    県立広島病院 地域医療連携ネットワーク(KBネット)
    広島西部医療福祉情報ネットワーク もみじ医療福祉ネット

    山口
    医療ネットながと
    地域医療連携情報システムのモデル導入

    徳島
    遠隔医療診断システムの整備
    糖尿病疾病予防管理事業

    香川
    医療介護地域連携クリティカルパス
    かがわ遠隔医療ネットワーク(K-MIX)
    脳卒中地域連携クリティカルパス
    地域医療連携ネットワーク整備事業

    愛媛
    地域医療連携支援ネットワーク構築事業
    小児先天性心疾患患者に対する地域医療連携システム構築事業
    心筋梗塞患者における救急隊・病院連携体制構築事業
    中予地域空床管理ネットワークシステム構築事業
    南予地域リハビリテーションシステム構築事業

    高知
    安芸保健医療圏診療連携システム
    高知県救急医療情報連携システム
    高知県中西部医療介護ICT連携事業
    へき地医療情報ネットワーク
    幡多医療圏地域医療ネットワーク「しまんとネット」

    福岡
    メンタルヘルスネット事業
    糖尿病疾病管理推進事業

    佐賀
    PICAPICaリンク
    糖尿病予防対策
    佐賀県医療機関情報・救急医療情報システム(愛称:99さがネット)
    佐賀県診療録地域連携システム

    長崎
    あじさいネットワーク
    救急画像伝送システム整備事業

    熊本
    遠隔病理診断システム
    脳卒中遠隔医療支援システム
    遠隔医療システム

    大分
    検診機関と医療機関の連携ネットワークの整備(ゆけむり医療ネット)

    宮崎
    電子カルテの導入・ネットワーク化

    鹿児島
    鹿児島県広域災害医療情報システム
    地域連携データベース

    沖縄
    沖縄県総合保健指導支援・疾病管理センター整備事業
    地域医療連携体制総合調整事業
    沖縄県離島・へき地遠隔医療支援情報システム

    (参考)
    日医総研ワーキングペーパー
    No.321
    IT を利用した全国地域医療連携の概況 (2013 年度版)
    上野智明, ORCAプロジェクトチーム
    http://www.jmari.med.or.jp/research/research/wr_552.html
    >※「ITを利用した地域医療連携」の公開用Webサイトは現在準備中です。

    概要
    ・2012年に続く2回目の調査。全国のITを利用した地域医療連携を網羅。有効回答数169箇所
    ・地域医療再生計画によるITを利用した地域医療連携数は72箇所
    ・全県を対象とした地域医療連携は予定を含め全国で28箇所
    ・新規調査項目の追加(導入目的、効果、参加患者数、障害対策、診療情報の利用 等)
    ・2013 年時点の平均的な地域医療連携像として「IT を利用した地域医療連携の平均的なすがた」を作成。平均的な構成は、病院が11 施設、診療所が36 施設、登録患者が6,500 人
    ・現状の地域医療連携システムは日本の全地域・人口をカバーするには到底至っておらず、多くがコストを含めた継続の問題を抱えている
    ・これからの地域医療連携のための4つの提案

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中